社内インタビュー | |株式会社 長崎木材市場|製材所|材木|プレカット

社内インタビュー

ワンチームの会社を目指して

代表取締役

若松 英和

60年以上にわたる弊社の歴史は、時代の変化に柔軟に対応しながら進化を続けることで築かれてきました。今日では若者だけでなく、経験豊かな年配の社員への教育も同様に重要となる時代に変わってきたと考えています。世代間の壁を越え、一人ひとりが互いに学び合う文化を大切にしています。

弊社は「ワンチームの会社」を目指しています。

年齢層が異なる社員が一つのチームとして協力し合うことが、社内にとって、そしてお客様にとってより良い結果に繋がると信じています。上下の立場を超え、ひとつひとつを丁寧に考えながら、全員が同じ目標に向かって努力しています。その結果、和気あいあいとした社内雰囲気の中でも、強固なチームワークが育まれています。

これからも、より多くの方にとって魅力的な会社を目指して参ります。引き続きご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

プレカット加工/鳥越、CADオペレーター/梅本

先輩が優しく、福利厚生も充実していて仕事もプライベートも充実できています

まだまだ分からないことが多いですが、先輩が優しい方々ばかりで、仕事のことはもちろん休憩中でもざっくばらんに話をしてくれます。
仕事内容もやりがいがあって、日々成長していける感覚が楽しいです。
また、休日もしっかりあるのでプライベートも充実できており、ここに勤めることができて良かったなと実感しています。

「材木屋さんの目の代わりになる」

色々な材木、より良い製品をお届けしたいという想いから、良い木材を求めて、九州内の各県に仕入れに行きます。
木材の目利きはもちろん、月に3回行われる「セリ」を行い、材木屋さんに木材の特徴や良さを分かっていただいて、購入していただきます。
また、場所によって使用する木材のアドバイスをしたり、より良い木材をお客さんと一緒に考えることもあります。
楽しんで仕事をすることができ、やりがいもとてもあります。また、社内も笑顔が絶えない良い雰囲気です。

営業/徳永、西山、馬場